記念碑旅行記
絶景を求めてスイス一周 ハイキング全15コースの旅その22〜ブリーク(by 匿名で・・・さん)
サンモリッツを出発後、クール、チューリッヒ、ベルンを経由して
はるばる来たのがブリーク。
サンモリッツとこのあとのシャモニ・モン・ブランとの中間点であると共に
ベラルプ、レッチェン谷へのハイキング拠点でもあるため、次の宿泊地としました。
(でもお天気の都合でレッチェン谷へは行けませんでした)
ブリーク着は日曜日の夜21時過ぎ。レストランらしきものは閉店準備ばかり。
とりあえず宿泊するアンバサダー・ホテルにチェックイン。
「なにか食べるものあります??」と聞くと「21時でラスト・オーダー」とのこと。
「でもわざわざ日本からきてくれたのだから・・・」と
キッチンの奥に連れて行かれ、戸棚の中を見たらそこにあったのは、なんと日本のインスタント焼きそば。
「エースコックの大盛りいか焼きそば」でした。
「サービスだよ!」とにこやかに言ってくれました。
つい失礼ながらも賞味期限を調べてしまいましたが、
9月23日まででした。・・・セーフ。
他にもカップのトン汁を勧めてくれましたが
取り合わせが?のため、お礼を言って丁重に断りました。
「お湯がいるんだよね」と沸騰したお湯を持ってきてくれて
早速作り始めました。
その後私が湯切りをしているのをシェフが感心して眺めていました。
焼きそばの作り方は容器に日本語でしか書かれていませんので、
知らなかったのかもしれません。
飲み物はまだオーダーできたので、ハイネケンの小瓶を2本頼み、
グビグビ飲みながら、インスタント焼きそばをありがたく頂きつつ、
スイスの人たちの優しさに感激しながら、ブリークの夜は更けてゆきました。
翌日、第6日はいつものように早朝出発にて
バスでブリークの北側にあるベラルプを目指しました。
LX161(NH6751)成田1025−チューリッヒ1600
第1日 チューリッヒ〜ゴッサウ〜アッペンツェル泊
第2日 アッペンツェル〜ヴァッサーラウエン
【ハイキング?エベンアルプ〜秘境ゼーアルプゼー〜ヴァッサーラウエン】
〜サンモリッツ泊 セガンティーニ美術館【ハイキング?サンモリッツ湖一周】
第3日 サンモリッツ〜スタンパ【ハイキング?スタンパ〜パルロング〜ソーリオ】
ソーリオ〜プロモントーニョ【ハイキング?プロモントーニョ〜スタンパ】
スタンパ〜シルスマリア見学〜サンモリッツ〜ピッツネイル展望台
【ハイキング?ピッツネイル〜スブレッタ湖〜チャンプフェール】
チャンプフェール〜サンモリッツ泊
第4日 サンモリッツ〜ディアヴォレッツァ展望台〜オスピッツォ・ベルニナ
【ハイキング?オスピッツォ・ベルニナ〜サッサル・マソン〜アルプ・グリュム】
アルプ・グリュム〜モルテラッチュ【ハイキング?モルテラッチュ氷河まで往復】
〜プント・ムラーユ・スタッツ〜プント・ムラーユ〜ムオタス・ムラーユ展望台
【ハイキング?ムオタス・ムラーユ〜セガンティーニ小屋往復】
〜サンモリッツ泊
第5日 サンモリッツ〜スールレイ〜ムルテル
【ハイキング?ムルテル〜フォルクラ・スールレイ〜アルプ・オタ〜ロゼック・グレッチャー】
【ハイキング?ロゼック・グレッチャー〜ポントレジーナ】
ポントレジーナ〜サンモリッツ〜クール〜チューリッヒ〜ブリーク泊
第6日 ブリーク〜ブラッテン〜ベラルプ
【ハイキング?ベラルプ〜ホテル・ベラルプ〜ティンダル記念碑〜ベラルプ】
〜スパールホルン〜ベラルプ〜ブリーク〜カンデルシュテーク
【ハイキング?カンデルシュテーク〜エッシネン湖往復】
〜ブリーク〜マルティニ〜シャモニ・モン・ブラン泊
第7日 【ハイキング?シャモニ・モン・ブラン〜レ・プラ】
レ・プラ〜ル・トゥール〜バルム【ハイキング?バルム〜トゥール氷河往復】
〜シャモニ・モン・ブラン泊
第8日 シャモニ・モン・ブラン〜レ・プラ〜ランデックス
【ハイキング?ランデックス〜ラック・ブラン〜フレジェール】
フレジェール〜レ・プラ〜シャモニ・モン・ブラン〜ボソン氷河見学
〜シャモニ・モン・ブラン〜エギーユ・デュ・ミディ展望台
〜シャモニ・モン・ブラン泊
第9日 シャモニ・モン・ブラン〜マルティニ〜ローザンヌ〜フリブール見学
〜ベルン〜チューリッヒ
LH3733 チューリッヒ1800−フランクフルト1905
NH210 フランクフルト2045−成田1450(+1)
水郷 楓?古鎮(by ookuetarouさん)
上海市金山区の金山汽車站より路線バスで出かける。
クリークに沿った古い街並みで道路は狭くまさに路地裏だ。
平日というのに観光客は多い。
中国人も沢山訪れている。
楓?古鎮の記念碑と子ども。
みちのく一人旅?-17一の関寸描(磐井川・芭蕉二夜庵跡・酒の民族文化博物館・旧沼田家武家住宅)(by WT信さん)
昨夜「ひとくちもち膳」を食べた「ふじせい」でご主人に一関の見所を尋ねてみた。
答えは意外にも「磐井川とその河畔」。一関出身のご主人にとって磐井川は”青春そのもの”であるらしい。
その磐井川は、昭和22年及び翌23年の2度の大水害により死者546名、街は壊滅の被害を受けた。
一関市は昭和24年から復旧工事に着始。10年に亘り、延長5727Mに及ぶ磐井川大堤防と4大橋梁及び30余万坪に亘る新たな街を復活させた。
今朝は朝から雨。
雨の中、観光バスが出発する11時20分までの2時間余、一関散策に出かけた。
先ずは「ふじせい」のご主人推薦の磐井川へ。
一関駅から伸びる一関街道にそって真っ直ぐ行くと、橋の入口の両端には太鼓が乗った磐井川に架かる「上の橋」に出る。
川に沿って左てには紅葉始めた釣山公園の丘。
完成した磐井川大堤防にそって右に進むと、「磐井川橋」があり、その袂に芭蕉二夜庵跡の記念碑とまだ新しい二夜庵が建っている。
ここは芭蕉が平泉に入る前2泊した一関俳人金森才良宅跡といわれている。
帰りは酒の民族文化博物館、旧沼田家武家住宅の建つ道を通り、一関駅前の3賢人の銅像を見て廻る。
見終わったらびしょ濡れで、ホテル一部をお借りして、上から下まですっかり着替えを余儀なくさせられた。
【旅行時期】2008/10/24~2008/10/24
【エリア】
一関
【テーマ】
【投稿者】
WT信
南島北部、ブレナム・カイコウラ・ハブロックからネルソンの旅(by ANZdrifterさん)
2002年からニュージーランド南島の町々に貼りつくような旅をしています。
見物して帰ってくるという旅行者の立場から、眺められる側に身を置いて 住民と同じ生活をする“異邦人”になってみれば 旅行者とは違うものが見えるかもしれないと考えたわけです。キチン付きのアパート(現地名はモーテル)を借りて スーパーマーケットで買い物をして自炊し、名物料理だけを外食しています。
このような旅のきっかけは パリのバンドーム広場で商店のウインドウを眺めていた時です。観光バスが、英国軍の大砲を鋳つぶして作ったモニュメントをひと回りして出て行きました。窓からカメラがのぞいていました。
旅が 生活者をガラスの向こう側の風景として眺めてくるだけの、帰ることが約束された移動に堕落していると思ったわけです。
静かな町に滞在して 博物館や文化遺産を訪ね、ときには一日中 本を読み手紙を書いてすごすのは 本当に贅沢な時間です。
2007年の南島の旅は連続6年目で 6年間で総計120日以上を南島ですごしました。今回は 今まで訪れた町のなかから 安く生活できてロングステイに適当な静かな町として、南島北部にあるブレナム(Blenheim)とハブロック(Havelock)をえらびネルソンにも立ちよりました。
経路は、成田発オークランド乗り換え、18席のプロペラ機でブレナム(泊)。バスで ハブロックへ(泊)。バスでネルソン。
オークランドでは空港近くで泊り、翌日 成田でした。
後から思いついたのですが、ブレナム空港はハブロックからブレナムへ戻る途中にありバスで20分です。運転手に申告すればバスはブレナム空港に立ち寄ってくれるので、帰国するにはネルソン空港ではなくブレナム空港からオークランドに帰るほうが安かった筈です。
つまり 南島のワイン地帯に旅するならば ブレナムを基地にして 近隣の町を往復するのが正解だと思います。
ブレナム(Blenheim)の生活と町(別項も参照)
第2日:機中一泊のあと、オークランドで国内便に乗り換え 昼頃に前回の宿にチェックイン。歩いて3分ほどのスーパーマーケットで食材を買う。安くておいしい箱入りのカントリーワイン(3リットルで15$)も含めて約70$の買い物だった。
案内所(i-siteとAA-center)で地図やパンフレットを集めた。
北島のモーテルは老人割引(Senior discount)とか年金者料金(Pensioner rate)などが各所にありますが、南島ではごく稀です。ブレナムのBings Motelは、その稀な老人1割引です。それで宿は1泊81$のBings Motelにしました。二度目です。
和食材もかなりそろっているスーパーマーケットには180mと至近ですし、サービスは平均的で、過剰でないのが気楽です。キチネット付きですが、包丁とまな板は無いので持参です。
ブレナムの町は年間の降雨量が700mmたらず、ワイン生産の中心地で2月のワイン祭りが有名です。物価も安いので近くの港町ピクトンと同様に 退職者が移住して来ています。
大都会とは違って 娯楽も危険もない静かな町です。日本の女性が数名、嫁いできているそうですが、お会いしたことはありません。
時間つぶしには 川沿いの素晴らしく整備された遊歩道が快適でしたが 川が蛇行しているのでタウンマップを持参しないと方向が判らなくなります。
川に浮かんでいる船上カフェも有名です。
第3日:町なか散歩、古物商でぐい呑みサイズのQueen Anneウイスキーの宣伝用コップをひとつ2$で買う。案内所でカイコウラ往復のバス(Atomic Shuttle)を予約。
第4日:10時のバスでカイコウラへ。町を散歩して18時のバスで帰る。
** 6時間だけ見てきたカイコウラ(www.kaikoura.co.nz) **
昔は捕鯨の町で いまはホエールウオッチングやイルカと泳ぐなど観光の町ですが、当日は海が荒れていて 鯨見物の飛行機だけが観光地らしさを示していた。
国道から海岸沿いの道に入って300mほどの間が観光商店街。 その終わりの案内所からゆるい坂を登って降りると本来の集落で有名なモーテルはこちらにある。
モーテルはwww.whitemorph.co.nzが海鮮レストランを併設している。町の中心近くの海岸通りにはwww.norfolkpine.co.nzがあるなど モーテルの数は多い。
町の入り口の国道沿いにある博物館は20平方メートルくらいの小さい部屋で 入場料3$。内容は驚くほどではない。
全体の感じは観光客を大切にする(媚びている?)ような薄っぺらの町。
さらにクライストチャーチ方面に20 kmのOaroには エミコさんとサムが経営するOcean View Motelsがあって日本語メール emikoleary@xtra.co.nz が可能です。
第5日:午後1時出発ののワインツアー(39$)に参加したら 参加者はひとりでした。親切なガイドの説明で3時間で5カ所のワイナリーでテイスティング。最初は全部を飲み干して笑われてしまった。あとは無為。
第6日:モーテルの共用ラウンドリーで洗濯したら 5$もとられた。一昨年は1$だったのに。案内所でバス(K-bus)予約。
第7日:Taylor 川沿いの遊歩道をのんびり歩く。日本の都市計画や環境保護計画をする人に是非とも見てもらいたいような、リバーフロント設備の工夫が各所に見られる。
結局このBlenheim町の良さはワイナリーめぐりのほかには、Wither Hillのハイキングと、Taylor川畔を歩くことでそれしかない。
宿泊の案内
ショッピングに便利で、バス発着の駅(案内所)にも近い宿は:
HotelではScenic Circle Country Hotel (www.scenic-circle.co.nz) か Chateau Marlborough (www.marlboroughnz.co.nz)。
Motelでは Lugano Motor Lodge (www.lugano.co.nz) , Blenheim Palms Motel (www.blenheimpalmsmotel.co.nz), Bella Vista Motels (www.bellavistamotels.co.nz), Ashleigh Court Motels (www.ashleigh-court-motel.co.nz), Centre Court Motels (www. centrecourtmotel.co.nz) , Bings Motel (email@bingsmotel.co.nz) など。
(センターのスペルは centre だし、motelと motelsの違いに注意)
これらは スーパーに近くて散歩するにも便利な宿です。
第8日:9時半のバスで世界のムール貝キャピタルと自称するハブロックに10.15着。
チェックインしてスーパーマーケットで買い物。(別項のハブロック:ニュージランド北部の町参照)
ハブロック(Havelock)の生活と町(別項 南島北部の町参照)
人口500人ほどの町ですが バス停の隣が有名なムール貝レストランMussel Pot(Mussel Boyから改名)で、昼はバスケットミール、夕方は殻を半分はずして焼いたムール貝。2日間たべましたが逸品でした(www.themusselpot.co.nz)。
ポットの蒸したムール貝は塩味が強すぎた。
バス停の土産店の主人は ヒスイのデザインと磨きをしているそうですが、値段は西海岸の町よりやや高め。
この宿はフランス沖の英領の島から移住してきた親切な家族が経営しているHavelock Garden Motel で、ワンルーム様式の部屋が90$でした (www.gardenmotels.com)。(5月から10月は3泊目が無料になるので時間つぶしができる人には、かなりおすすめ)
第9日:宿から散歩。案内所でバス(K-bus)を予約して;無人の博物館で密造蒸留酒の作り方を勉強;波止場で郵便船をみて坂道をのぼり;ラザフォード記念碑;ベーカリーまで、時計回りに1時間巡回したら町が全部。見晴らし台はやめた。
この小さい町に日本人妻が二人もいて 乳幼児を毎日散歩に連れだしていることに脱帽。
第10日:洗濯したら洗剤もふくめて無料でした。あとは読書。
昼食はベーカリーのカフェで。
第11日:アンザックデイなのを知らずに10時のバスでネルソンに移動した。荷物をインターネットカフェの荷物預かり所に預けて 久しぶりに寿司でも食べようかと日本人経営の“茶々”と韓国人の“すし”を訪ねたがどちらも休業。
ラザフォードホテルの日本料理屋”宮津”を出た人が新しく開業した“すしハウス”が評判なので訪ねたらこれも休日だった(場所はSunday Market 広場とTrafalgar通りの間にあり、Mid City Motel の入り口の隣)。アンザック・デイはカフェでしか食べられない。結局South Street角の陶芸ギャラリーで小皿を買っただけ。
空港へのタクシー代は21.7$。30$をだしたら端数はおまけですと10$を返してくれた。
オークランドへ飛ぶ。(オークランド空港近くの宿は別項)
第12日:朝6時半にB&Bの車で送ってもらって(7$)オークランド国際空港から帰国。
**** 経費をまとめてみました ****
国際線と国内線の航空運賃:合計15万円弱(3週間前予約)
ブレナムの宿、6泊 : 480$
ハブロックの宿3泊 : 230$
オークランドのB&B : 90$
移動費(バスとタクシー) : 71$
食品・調味料の買い物 :
72$
酒類・嗜好品の買い物 :
76$
カイコウラ見物と食事 : 66$
(バス往復30$、昼食21$、博物館 *)
ワインツアー(昼食つき) :
39$
外食と持ち帰り料理 : 61$
おみやげ :
130$
おおざっぱな合計NZ$ : 1300$(約11万円弱)
(宿泊費が60%で、土産代が10%、食品・外食費が10%、ツアーと乗り物など13%)
参考までに:お土産について
ニュージーランドで売っているインスタントコーヒーの“ネスカフェ・クラシック”は、日本で売っているカナダ製やフィリピン製の“ネスカフェ・クラシック”とは格段に違う香りと味なので、土産や営業用に何キロも持ち帰る人がいます。
私も毎年100gパックを10袋、計1キロを持ち帰ります。安売りで4$/袋、普段は5$ほどです。
ほかに宿に置いてある小袋入りのローズマリーのシャンプーもとても良いものです。製造元では小袋が500コ入った箱を55$で売っていますが これは重すぎるので宿から原価で200コ26$で分けてもらいました。(小袋=sachet)
グダニスク造船所と連帯記念碑(by shinesuniさん)
1980年、民主化を訴える波はここポーランド北部のグダニスクでも最高潮に達し遂に死者も出す大暴動へと進みます。
ハンガリー動乱やプラハの春のような悲劇が目前に^^;
ポーランド政府は戒厳令を発布...
事態は最悪の衝突は免れたものの以降長くて辛い民主化への戦いが連帯のワレサ議長(後のポーランド第2代大統領)主導のもと繰り広げられる事となります・・・
記念碑関連エントリー
淀川洪水記念碑
... なお、この「洪水記念碑」は、「大塚切れ」の惨禍を伝えるため、昭和6年(1930)10月に建立されました。 撮 影 日 平成20年11月10日 撮影 場所 大塚町3丁目( 淀川洪水記念碑 )( 地図 ) 投 稿 者 文化財スタッフの会 散策部会 ↓ランキングに ...

記念碑
子供らが通ってる小学校の記念碑。下の子も6年なので、あとわずかで卒業。

■復興記念碑の建立
... 復興記念碑の建立”も計画されてるようです。 この公園は、新聞に写っている写真から察するに、“ 水笠通公園 ”だと思います。 ... 神戸新聞(夕刊)』 『「新長田駅北地区」の復興事業大詰め 記念碑建立へ/神戸新聞』 『新長田駅北地区震災復興土地区画整理 ...

[他の神社][史跡・記念碑]十二社 熊野神社
祭神 櫛御気野大神(素戔嗚大神)・伊耶那美大神 160-0023 新宿区西新宿2-11-2 公式サイト http://homepage3.nifty.com/12so-kumanojinja/ ← 二つのブログランキングに参加しております。 ← よろしかったら応援クリックをお願い致します。
![[他の神社][史跡・記念碑]十二社 熊野神社](http://www.osimannbe.com/styles/images/more.jpg)
儀兵衛・多十郎オロシヤ漂流記念碑へ
... の室浜(むろはま)漁港や室浜海岸の近くにあった「儀兵衛・多十郎オロシヤ漂流記念碑」という場所です 。 1 宮戸島を散策した時に立ち寄った場所です。 ... 4 記念碑の辺りから見た海。 嵯峨渓の奇岩の一つ「黒島」や室浜漁港の堤防などが見え ...

記念碑に関する質問
記念碑の製造について。
今大学のサークル(バドミントン)の引退する先輩に記念として手のひらサイズの記念碑を送ろうと思っています。ですので、さいたま市の周辺で少数からでもちょっとした記念碑を製作・販売してくれるお店を探しています。もしご存知
銅像、記念碑の写真公開
設置されている記念碑と銅像を自分で写真撮影しそれを自分のホームページで公開しようかと思っています。その記念碑はたぶん国のもの?で、銅像は下に作者が記載されていたと思います。(記念碑と銅像に関連は
アメリカの記念碑?銅像?知っていたら教えて
よく映画などで見かける、兵士4,5人が、今まさに「旗」をたてようとしている記念碑のようなモニュメントを見かけるのですが、あれはどこにある何というものなのでしょうか?また、何を記念して作られたかわかれば教え
品川駅のホームにて
東海道線品川駅5・6番線にて、記念碑みたいなものがありますが、これは一体なんですか?車輪と、そのまわりにアーチみたいなものがあり、安全祈願と書かれていました。わかりにくい質問で申し訳ございませんが、ご存じの方、教えて下さい
ベルリンのホロコースト記念碑について
建設にあたって「なぜユダヤ人だけに捧げるのか?」という疑問が出たようですが、その答えは出たのでしょうか?調べても明確で公式な見解が見つからなかったので、ご存じでしたらお願いします。